食品開発展2026

2026年10月14日(水)~16日(金)に開催される
食品開発展2026に出展いたします。
また、10月14日(水)、15日(木)、16(金)に
出展社プレゼンテーションを行います。
みなさまのご来場をお待ちしております。

展示会情報概要

会期
2026年10月14日(水)~16日(金)
会場
東京ビッグサイト 西1・2・4ホール&アトリウム
会場住所
〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1

HMT出展情報

日時
2026年10月14日(水)~16日(金)
出展場所
ブースNo.2-228

HMT出展社プレゼンテーション

日時
2026年10月14日(水) 14:30~14:50
2026年10月16日(金) 11:30~11:50
会場
PJ会場
演題
「老化細胞アプローチに学ぶ、機能性表示食品の差別化戦略」
=要旨=
類似ヘルスクレームの増加により差別化が難航する機能性表示食品市場。本講演では、メタボロミクスと機能予測を活用した作用機序主導の差別化アプローチを解説。素材評価から臨床試験・表現までを一体で捉え、訴求したいヘルスクレームを見据えた「逆算型」の開発戦略とエビデンス構築の実践手法を提示します。
日時
2026年10月15日(木) 12:00~12:20
会場
PJ会場
演題
「老化細胞アプローチに学ぶ、機能性表示食品の差別化戦略」
=要旨=
類似ヘルスクレームの増加で差別化が困難な機能性表示食品市場。本講演では関西福祉科学大学の竹田竜嗣先生を講師に迎え、「老化細胞アプローチ」など作用機序を強調した届出事例を紹介。素材評価から臨床試験・表現までを一体で捉える、ヘルスクレームを見据えた逆算型の開発戦略と実践手法を提示します。
日時
2026年10月16日(金) 13:30~13:50
会場
PG会場
演題
「機能性成分の可視化で素材のポテンシャルを引き出す」
=要旨=
約1,700成分の一斉網羅分析により、素材の多様性の可視化や成分プロファイリングを可能にするサービスをご紹介します。
素材の隠れた価値や機能性成分を見つけ出すことで、プロモーション用のデータ作成からSRによる機能性表示食品の取得まで、素材のポテンシャルを活かした事業展開法を解説します。