
お申込みはこちら
※申込締切:7月31日(水)
HMTウェビナー|2026年1月開催
北海道大学
後藤貴文 先生 特別講演
「放牧肥育する黒毛和牛における初期栄養による
代謝プログラミング機構に関する研究」
HMTウェビナー|2026年1月開催
富山大学
片岡直也 先生 特別講演
「臨床不整脈とミトコンドリア・オートファジー障害: メタボローム解析から見えた新たな病態」
【プロテオーム解析】20%OFFは今だけ!
HMTウェビナー|2025年12月-2026年1月開催 アンコール配信
ヤマサ醤油株式会社 石毛和也先生 特別講演
「5’-CMP (5’-シチジル酸) の肌に対する多彩な機能性:
リピドミクス解析によって見えてきたその作用機序の全体像」
HMTウェビナー|2025年12月-2026年1月開催 アンコール配信
「バイオものづくりにおけるメタボローム解析
~微生物生産での活用例~」
HMTウェビナー|2025年12月開催
ハウス食品グループ本社株式会社・パッチワークキルト株式会社・HMT共催
「涙でわかる健康状態
― 催涙成分生成キットが拓く新しいバイオマーカー研究」
HMTウェビナー|2025年12月開催
エムスリー株式会社・HMT共催
「エビデンスを最強のプロモーションツールに変える!
健康軸の食品における科学的根拠の賢い伝え方」
日本動物細胞工学会2025年度大会に出展いたします
第3回日本化粧品技術者会学術大会に出展いたします
HMTウェビナー|2025年12月開催 アンコール配信
大阪大学 内藤祐二朗先生 特別講演
「がん微小環境において免疫セマフォリン分子がもつ役割の解明」
2025年 年末年始の営業日のご案内
「メタボローム解析サービス」の測定対象物質を追加測定対象物質が1,700種以上になりました
HMTウェビナー|2026年1月開催
北海道大学
後藤貴文 先生 特別講演
「放牧肥育する黒毛和牛における初期栄養による
代謝プログラミング機構に関する研究」
HMTウェビナー|2026年1月開催
富山大学
片岡直也 先生 特別講演
「臨床不整脈とミトコンドリア・オートファジー障害: メタボローム解析から見えた新たな病態」
HMTウェビナー|2025年12月-2026年1月開催 アンコール配信
ヤマサ醤油株式会社 石毛和也先生 特別講演
「5’-CMP (5’-シチジル酸) の肌に対する多彩な機能性:
リピドミクス解析によって見えてきたその作用機序の全体像」
HMTウェビナー|2025年12月-2026年1月開催 アンコール配信
「バイオものづくりにおけるメタボローム解析
~微生物生産での活用例~」
HMTウェビナー|2025年12月開催
ハウス食品グループ本社株式会社・パッチワークキルト株式会社・HMT共催
「涙でわかる健康状態
― 催涙成分生成キットが拓く新しいバイオマーカー研究」
HMTウェビナー|2025年12月開催
エムスリー株式会社・HMT共催
「エビデンスを最強のプロモーションツールに変える!
健康軸の食品における科学的根拠の賢い伝え方」
HMTウェビナー|2025年12月開催 アンコール配信
大阪大学 内藤祐二朗先生 特別講演
「がん微小環境において免疫セマフォリン分子がもつ役割の解明」
HMTウェビナー|2025年11月開催
千葉大学
越坂理也 先生 特別講演
「臨床試験由来ヒト血液検体を用いたメタボローム解析
– 2型糖尿病から希少疾患ウェルナー症候群まで -」
HMTウェビナー|2025年11月開催 アンコール配信
国立研究開発法人 海洋研究開発機構 高野淑識先生 特別講演
「物質と生命のあいだ:リュウグウは、分子進化の実験室。」
HMTウェビナー|2025年11月開催
北海道科学大学
若命浩二 先生 特別講演
「天然素材成分を包括的に可視化するWpm解析 その2
~メタボローム解析による化粧品・健康食品の開発へ~」
HMTウェビナー|2025年11月開催
東京科学大学
辻本和峰 先生 特別講演
「褐色脂肪組織の性差に基づく熱産生メカニズムの解明」
HMTウェビナー|2025年10月開催 アンコール配信
琉球大学 上間次己先生 特別講演
「代謝的に不健康な肥満(MUO)に特徴的な腸内細菌と血清代謝物のプロファイリング:沖縄県久米島コホートを活用したPrecision Nutrition構築の試み」
日本動物細胞工学会2025年度大会に出展いたします
第3回日本化粧品技術者会学術大会に出展いたします
第1回皮膚ガス研究会大会に出展いたします
極限環境生物学会2025年度(第26回)年会に出展いたします
第42回メディシナルケミストリーシンポジウムに出展いたします
食品開発展2025に出展いたします また出展社プレゼンテーションを行います
第19回メタボロームシンポジウムに出展いたします
BioJapan 2025に出展いたします
第77回日本生物工学会大会に出展いたします
日本微生物生態学会第38回東京大会に出展いたします
微生物ウィーク2025に出展いたします
第48回日本神経科学大会に出展いたします
Metabolite of the Week|アスパラギン
Metabolite of the Week|ドーパミン
Metabolite of the Week|ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド
Metabolite of the Week|キヌレニン
Metabolite of the Week|グルタチオン
Metabolite of the Week|尿素
Metabolite of the Week|タウリン
Metabolite of the Week|メラトニン
Metabolite of the Week|プトレシン
Metabolite of the Week|カルニチン
Metabolite of the Week|イソロイシン
Metabolite of the Week|セロトニン
株式会社AutoPhagyGOとの業務提携のお知らせ
機能性素材開発包括支援サービス販売開始のお知らせ
AIREXとの業務提携のお知らせ
MiRXESとの業務提携のお知らせ
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自己株式の処分に関する取締役会決議公告
新株式の発行に関する取締役会決議公告
新株式の発行に関する取締役会決議公告
新株式の発行に関する取締役会決議公告
合併公告
臨時株主総会招集のための基準日設定公告
2025年 年末年始の営業日のご案内
「メタボローム解析サービス」の測定対象物質を追加測定対象物質が1,700種以上になりました
メタボローム解析 新オプション
「短/中鎖脂肪酸分析」販売開始のお知らせ
バイオものづくり生産性向上支援サービス
販売開始のお知らせ
「ヘルスクレーム予測パッケージ」に新アルゴリズムを導入し予測精度が向上しました
2025年 創立記念日による休業のお知らせ
「Peptide Scan Advanced」対象試料種に尿・CSFが新たに追加されました
2025年 ゴールデンウィーク期間の営業日のご案内
機能性糖質や希少糖を含む30種以上の糖を一斉分析
「糖分析オプション」販売開始のお知らせ
ペプチドを中心とした中分子化合物のノンターゲット解析プラン
「Peptide Scan Advanced」販売開始のお知らせ
2024年 年末年始の営業日のご案内
メタボローム解析サービスにおける測定対象物質追加のお知らせ

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※申込締切:7月31日(水)
大人気セミナー「皮膚ガスセミナー ~研究開発の最前線~」(2023年11月開催)より下記2つの講演を配信いたします。
= 要 旨 =
ヒトの皮膚から放散されるガスの一つであるアンモニアの放散量の測定は、GCMS等により行われ、比色による簡易測定法はなかった。我々は対象のガスと反応し、変色の長さから濃度を読み取る検知管の技術を応用し、アンモニアの判定量型パッシブ型インジケータを開発した。アンモニアの皮膚放散フラックスは数十~数千ng/cm²/hになると報告されており、その範囲での放散フラックスで変色させることができた。腕に固定する専用ホルダバンドを使用することで簡易的に測定が可能になり色見本との比較でどの程度アンモニアが皮膚から放散されているのか可能になった。皮膚ガス用アンモニアパッシブインジケータは非侵襲的に測定が可能であり、分析機器を必要とせず誰にでも気軽に使用することができ、疲労やストレスの度合いを知るツールとして健康管理に役立つと考えている。
= 要 旨 =
森永乳業では、健康をおなかから支えるべく、腸内細菌の研究に精力的に取り組んでいます。ビフィズス菌をはじめとした腸内細菌のエサとなることで健康に寄与する物質はプレバイオティクスと呼ばれ、乳に含まれる乳糖を原料に作られる難消化性オリゴ糖のラクチュロースはプレバイオティクスの一種です。腸内環境は血中成分に影響することが知られており、また血中成分は皮膚ガスに影響することが知られています。今回、東海大学関根研究室と一緒に取り組んだ研究で、4gのラクチュロースを2週間摂取すると、腸内のビフィズス菌を増やすと同時に、皮膚ガス中のアンモニアが減少し、また甘い芳香を有するラクトン類が増加することを観察しました。
・お申込みされた方は期間中いつでも講演動画の視聴が可能となります。
・弊社(HMT)競合他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。
・参加用URLの他者への共有はお控えください。

視聴URLは8/1(木)10:00頃にメールにて配信いたします。
下記お申込みフォームより受付しております。
お申込みはこちら
※申込締切:7月31日(水)
2011年3月 横浜国立大学大学院工学府機能発現工学専攻 修士課程修了
2011年4月 株式会社ガステック入社 技術部開発1グループ配属
現在 技術部開発1グループ担当リーダー
入社から主に検知管の設計開発業務に携わり、現在に至る
2005年4月 森永乳業株式会社入社。東京工場製造部に配属。
2010年3月 森永乳業株式会社 食品基盤研究所 食品技術研究部(現 研究本部 素材応用研究所 バイオプロセス研究室)に異動し、チーズを題材にしたフードメタボロミクス研究、乳タンパク質ペプチドの機能研究に従事したのち、サプリメントの開発を担当。
2015年3月からラクチュロースの製造管理と機能研究に従事。
2023年4月からラクチュロースの製造管理と並行してサプリメント開発の統括を担当。