
お申込みはこちら
※申込締切:7月9日(木)14:00
HMTウェビナー|2026年7月開催
Foodamental株式会社・HMT共催
「“とりあえず機能性表示”で終わらせない、選ばれる理由のつくり方
― エビデンスとストーリーを両立するUX戦略」
HMTウェビナー|2026年6月開催 アンコール配信
信州大学 片山 茂 先生 特別講演
「納豆から脳へ:メタボローム解析で探る認知機能改善ペプチド」
HMTウェビナー|2026年6月開催
株式会社AutoPhagyGO
石堂美和子 先生 特別講演
「オートファジー研究の社会実装への挑戦
〜AutoPhagyGOの取り組みとXPRIZE Healthspanへの挑戦〜」
HMTウェビナー|2026年6月開催
三菱商事ライフサイエンス株式会社・HMT共催
「世界で初めてNMNで「オートファジー認証」取得
メタボロームで見る最新エビデンス」
HMTウェビナー|2026年6月開催
筑波大学
関谷元博 先生 特別講演
「代謝産物センサー分子CtBP2は
代謝性に活性化されると分泌され抗老化作用を示す」
HMTウェビナー|2026年5月開催
ICS-net株式会社・株式会社フジワラテクノアート・HMT共催
「資源活用を「素材開発」から「社会実装」へ
~発酵技術×データ解析×プラットフォームがつなぐアップサイクル~」
HMTウェビナー|2026年5月開催
株式会社FRONTEO・HMT共催
「眠れるデータを価値に変える
〜 メタボローム解析とAI論文探索による
食品機能性研究の新展開 〜」
2026年 ゴールデンウィーク期間の営業日のご案内
HMTウェビナー|2026年5月開催 アンコール配信
産業総合研究所 波平 昌一 先生 特別講演
「腸内細菌が「大人の脳」を育てる?
― プロバイオティクスによる成体神経新生促進と代謝物の役割」
HMTウェビナー|2026年4月開催
株式会社C-HASプラス・HMT共催
「天然物×データで進めるアンチエイジング研究開発 ― 新規事業創出への第一歩 ―」
ifia/HFE JAPAN 2026に出展いたしますまた出展社プレゼンテーションを行います
HMTウェビナー|2026年4月開催
株式会社SeedBank・HMT共催
「オリジナル微細藻類株とメタボロミクスによる新食品開発の最短ルート」
HMTウェビナー|2026年7月開催
Foodamental株式会社・HMT共催
「“とりあえず機能性表示”で終わらせない、選ばれる理由のつくり方
― エビデンスとストーリーを両立するUX戦略」
HMTウェビナー|2026年6月開催 アンコール配信
信州大学 片山 茂 先生 特別講演
「納豆から脳へ:メタボローム解析で探る認知機能改善ペプチド」
HMTウェビナー|2026年6月開催
株式会社AutoPhagyGO
石堂美和子 先生 特別講演
「オートファジー研究の社会実装への挑戦
〜AutoPhagyGOの取り組みとXPRIZE Healthspanへの挑戦〜」
HMTウェビナー|2026年6月開催
三菱商事ライフサイエンス株式会社・HMT共催
「世界で初めてNMNで「オートファジー認証」取得
メタボロームで見る最新エビデンス」
HMTウェビナー|2026年6月開催
筑波大学
関谷元博 先生 特別講演
「代謝産物センサー分子CtBP2は
代謝性に活性化されると分泌され抗老化作用を示す」
HMTウェビナー|2026年5月開催
ICS-net株式会社・株式会社フジワラテクノアート・HMT共催
「資源活用を「素材開発」から「社会実装」へ
~発酵技術×データ解析×プラットフォームがつなぐアップサイクル~」
HMTウェビナー|2026年5月開催
株式会社FRONTEO・HMT共催
「眠れるデータを価値に変える
〜 メタボローム解析とAI論文探索による
食品機能性研究の新展開 〜」
HMTウェビナー|2026年5月開催 アンコール配信
産業総合研究所 波平 昌一 先生 特別講演
「腸内細菌が「大人の脳」を育てる?
― プロバイオティクスによる成体神経新生促進と代謝物の役割」
HMTウェビナー|2026年4月開催
株式会社C-HASプラス・HMT共催
「天然物×データで進めるアンチエイジング研究開発 ― 新規事業創出への第一歩 ―」
HMTウェビナー|2026年4月開催
株式会社SeedBank・HMT共催
「オリジナル微細藻類株とメタボロミクスによる新食品開発の最短ルート」
HMTウェビナー|2026年4月開催
株式会社フジワラテクノアート・HMT共催
「固体培養技術を用いたアップサイクル素材の開発
~微生物による物質変換と、メタボローム解析による成分評価~」
HMTウェビナー|2026年4月開催 アンコール配信
大阪大学 山野-足立 範子先生 特別講演
「メタボローム解析を活用したバイオものづくりのための新規宿主細胞の開発」
ifia/HFE JAPAN 2026に出展いたしますまた出展社プレゼンテーションを行います
日本農芸化学会2026年度大会に出展いたします
日本動物細胞工学会2025年度大会に出展いたします
第3回日本化粧品技術者会学術大会に出展いたします
第1回皮膚ガス研究会大会に出展いたします
極限環境生物学会2025年度(第26回)年会に出展いたします
第42回メディシナルケミストリーシンポジウムに出展いたします
食品開発展2025に出展いたします また出展社プレゼンテーションを行います
第19回メタボロームシンポジウムに出展いたします
BioJapan 2025に出展いたします
第77回日本生物工学会大会に出展いたします
日本微生物生態学会第38回東京大会に出展いたします
Metabolite of the Week|アスパラギン
Metabolite of the Week|ドーパミン
Metabolite of the Week|ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド
Metabolite of the Week|キヌレニン
Metabolite of the Week|グルタチオン
Metabolite of the Week|尿素
Metabolite of the Week|タウリン
Metabolite of the Week|メラトニン
Metabolite of the Week|プトレシン
Metabolite of the Week|カルニチン
Metabolite of the Week|イソロイシン
Metabolite of the Week|セロトニン
株式会社AutoPhagyGOとの業務提携のお知らせ
機能性素材開発包括支援サービス販売開始のお知らせ
AIREXとの業務提携のお知らせ
MiRXESとの業務提携のお知らせ
プレスリリース・IR情報はこちら
自己株式の処分に関する取締役会決議公告
新株式の発行に関する取締役会決議公告
新株式の発行に関する取締役会決議公告
新株式の発行に関する取締役会決議公告
合併公告
臨時株主総会招集のための基準日設定公告
2026年 ゴールデンウィーク期間の営業日のご案内
2025年 年末年始の営業日のご案内
「メタボローム解析サービス」の測定対象物質を追加測定対象物質が1,700種以上になりました
メタボローム解析 新オプション
「短/中鎖脂肪酸分析」販売開始のお知らせ
バイオものづくり生産性向上支援サービス
販売開始のお知らせ
「ヘルスクレーム予測パッケージ」に新アルゴリズムを導入し予測精度が向上しました
2025年 創立記念日による休業のお知らせ
「Peptide Scan Advanced」対象試料種に尿・CSFが新たに追加されました
2025年 ゴールデンウィーク期間の営業日のご案内
機能性糖質や希少糖を含む30種以上の糖を一斉分析
「糖分析オプション」販売開始のお知らせ
ペプチドを中心とした中分子化合物のノンターゲット解析プラン
「Peptide Scan Advanced」販売開始のお知らせ
2024年 年末年始の営業日のご案内

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※申込締切:7月9日(木)14:00
・Foodamental株式会社 代表取締役 吉田惇紀 氏
・ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 事業開発部 部長 山領佐津紀
の講演をお送りいたします。
= 要 旨 =
機能性表示食品市場では、制度対応や品質保証の重要性が高まり、機能性表示を取得するだけで選ばれる時代ではなくなりつつあります。一方で、独自の素材・メカニズム・エビデンスを持っていても、商品化の過程でありふれた訴求に圧縮され、生活者に届く価値として伝わりきらないケースも少なくありません。
本講演では、機能やエビデンスを商品の「信じる理由」と捉えたうえで、それを生活者の一日に意味を持つ「選ばれる理由」へ翻訳する考え方を解説します。HMT様の解析による科学的な確からしさを起点に、商品コンセプト・UX・事業仮説へ接続するプロセスを、Foodamentalの伴走支援「KINTSUGI」の視点からお話しします。
= 要 旨 =
機能性表示食品の差別化において「独自性のあるエビデンス」は不可欠な土台ですが、その構築には膨大な時間とコスト、そして高度な専門性が求められます。また、せっかくの優れた技術や素材も、臨床試験の設計や新規ヘルスクレームの開拓で躓き、そのポテンシャルを証明しきれないケースが少なくありません。
本講演では、ストーリーの原資となる「確かなエビデンス」を効率よく構築するための、メタボローム解析を活用したワンストップソリューションをご紹介します。成分分析をはじめ、臨床試験における効果的な機能予測、さらには「オートファジー活性」や「皮膚ガス分析」といった新しい切り口の評価系を用いた高付加価値なエビデンスづくりのアプローチを、最新事例を交えて解説します。
・お申込みされた方は7月12日(日)までの期間限定で「見逃し配信」のご視聴が可能となります。
・共催企業(HMT・Foodamental社)の競合他社様からのお申込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。
・参加用URLの他者への共有はお控えください。

本ウェビナーはZoomのWebinar機能を使用いたします。
Zoomをお使いになるための準備及び通信環境等のご確認は、事前にお客様ご自身で行ってください。
下記お申込みフォームより受付しております。
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※申込締切:7月9日(木)14:00
【ご所属】
Foodamental株式会社 代表取締役
【ご略歴】
九州大学大学院修了。サントリーホールディングスにて約9年間、清涼飲料・サプリメント等の香味・健康領域におけるR&D、技術実装に従事。その後、アクセンチュアでの新規事業支援、ベースフードでの事業プロセス構築・改善を経て、2023年に独立。2024年にFoodamental株式会社を設立。食・ヘルスケア領域を中心に、技術やアイデアを商品価値・事業価値へ翻訳し、社会実装まで伴走するサービス「KINTSUGI」を展開している。また現在は、食の乱れからこころのSOSを察知し寄り添う、食×メンタルヘルスのAIパートナー「ごはんサイン」の開発も進めている。
【所属】
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 事業開発部 部長